So-net無料ブログ作成
検索選択
diary ブログトップ
前の10件 | -

あけましておめでとうございます~☆ [diary]

遅れましたが、あけましておめでとうございます~☆

2013年もよろしくお願い致します~。

ラ・フォル・ジュルネ鳥栖2012 先行販売~☆ [diary]

ラ・フォル・ジュルネ鳥栖2012の先行販売が、受付中です~☆

受付期間 3月17日(土) 10:00 から 3月23日(金) 23:59 まで
受付方法 電話 092-708-9911 オペレーター対応(各日10:00~18:00)
引き換えはセブン-イレブン限定(手数料 0円)

店頭 セブン-イレブンでの直接購入(マルチコピー機・24時間対応)
    (手数料 0円)

専用WEB http://pia.jp/a/lfjt2012/ PC・携帯共通
※ 特設サイトでの先着順での販売です。
引取方法:セブン-イレブン限定
(手数料 クレジット外決済の場合のみ 210円)
※それ以外は手数料 0円
Pコード 鳥栖市民文化会館      164-560
鳥栖市中央公民館ホール 164-561
鳥栖市中央公民館研修室 164-562

手数料無しは、嬉しいですね。

くわしくはこちら
http://lfjt.jp/post/2980

ベルリン・フィル ジルヴェスターコンサート2011&ウィーン国立歌劇場2011年大晦日公演 放送予定~☆ [diary]

ベルリン・フィル ジルヴェスターコンサート2011とウィーン国立歌劇場2011年大晦日公演 『こうもり』が、NHKBSにて、放送予定です~☆

1月21日(土) 午後11時30分~午前4時30分
NHKBSプレミアム プレミアムシアター

<速報!>ベルリン・フィル ジルヴェスターコンサート2011

<曲 目>
スラブ舞曲 第1番(ドボルザーク)
交響的舞曲 第2番(グリーグ)
ピアノ協奏曲 イ短調(グリーグ)
道化師の朝の歌(ラヴェル)
楽劇「サロメ」から「サロメの踊り」(リヒャルト・シュトラウス)
バレエ組曲「火の鳥」から (ストラヴィンスキー
ハンガリー舞曲 第1番(ブラームス)

<演 奏>
(ピアノ)エフゲーニ・キーシン
(管弦楽)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
(指 揮) サイモン・ラトル


収 録:2011年12月31日
ベルリン・フィルハーモニー


<速報!>ウィーン国立歌劇場2011年大晦日公演
喜歌劇 「こうもり」 (ヨハン・シュトラウス)

<演 目>
喜歌劇「こうもり」(ヨハン・シュトラウス)

<出 演>
クルト・シュトライト
ミヒャエラ・カウネ
ゾリャーナ・クシュプラー
ライナー・トロスト
ダニエラ・ファリー
マルクス・アイヒェ
ペーター・シモニシェク

<演 奏>
(合 唱)ウィーン国立歌劇場合唱団
(管弦楽)ウィーン国立歌劇場管弦楽団
(指 揮)フランツ・ウェルザー・メスト

<演 出>
オットー・シェンク


収 録:2011年12月31日
ウィーン国立歌劇場

くわしくはこちら
http://www.nhk.or.jp/bs/premium/

ミシェル・ダルベルト ピアノ リサイタル~☆ [diary]

久留米の石橋文化センターにて、ミシェル・ダルベルト ピアノ リサイタルが開催予定です~☆

ミシェル・ダルベルト ピアノ リサイタル
2012/ 2/11(土・祝) 14:00
一般3,000円(全席自由)

くわしくはこちら
http://www.ishibashi-bunka.jp/ticket/index.html

ウィーン・フィル ニューイヤーコンサート2012~☆ [diary]

ウィーン・フィル ニューイヤーコンサート2012~☆

明けましておめでとうございます~。
今年もよろしくお願い致します。
今年のニューイヤーコンサートの詳細です。

世界一注目されるクラシックコンサート「ウィーン・フィル ニューイヤーコンサート」。ワルツやポルカなど、華やかな曲が演奏される新年の祝祭を、ウィーン楽友協会からのライブ映像でお届けする。このコンサートは、ウィーン・フィルやウィンナワルツ、バレエについて少し知識があると何倍も楽しめる。そこで東京スタジオにウィーンフィルやシュトラウスを愛してやまないマニアを招き、ちょっと通好みな楽しみ方を紹介する。

【ゲスト】NHK交響楽団オーボエ奏者…茂木大輔, 日本ヨハン・シュトラウス協会…中村哲郎, ウィーン・フィルディスコグラフィー制作…藤本眞一, 舞踊評論家・バレエ翻訳…長野由紀, 【司会】中條誠子

チャンネル :Eテレ
放送日 :2012年 1月 1日(日)
放送時間 :午後7:00~午後10:00(180分)

くわしくはこちら
http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2012-01-01&ch=31&eid=21203


Conductor: Mariss Jansons
Vienna Boys' Choir

Program:

Johann and Joseph Strauss: "Vaterländischer Marsch (Fatherland March)"
Johann Strauss: "Rathausball-Tänze (City Hall Ball Dances)", Waltz, op. 438
Johann Strauss: "Entweder – oder! (Either - Or!)", Fast Polka, op. 403
Johann Strauss: "Tritsch-Tratsch (Chit-Chat)", Polka, op. 214
Carl Michael Ziehrer: "Wiener Bürger (Viennese Folk)", Waltz, op. 419
Johann Strauss: "Albion Polka", op. 102
Joseph Strauss: "Jokey Polka (Jockey Polka)", Fast Polka, op. 278

- Intermission -

Joseph Hellmesberger, Jr.: Danse Diabolique (Diabolic Dance)
Joseph Strauss: "Künstler-Gruss (Artists Greeting)", Polka française, op. 274
Johann Strauss: "Freuet euch des Lebens (Enjoy Life)", Waltz, op. 340
Johann Strauss, Sr.: "Sperl Galopp", op. 42
Hans Christian Lumbye: Copenhagen Railway Steam Gallop
Joseph Strauss: "Feuerfest (Fireproof)", Polka française, op. 269
Eduard Strauss: "Carmen-Quadrille", op. 134
Peter I. Tchaikovsky: "Panorama" from the Ballet "Sleeping Beauty", op. 66
Peter I. Tchaikovsky: "Waltz" from the Ballet "Sleeping Beauty", op. 66
Johann and Joseph Strauss: "Pizzicato Polka", no opus number
Johann Strauss: "Persischer Marsch (Persian March)", op. 289
Joseph Strauss: "Brennende Liebe (Burning Love)", Polka Mazur, op. 129
Joseph Strauss: "Delirien (Delirium)", Waltz, op. 212
Johann Strauss: "Unter Donner und Blitz (Thunder and Lightning)", Fast Polka, op. 324

くわしくはこちら
http://www.wienerphilharmoniker.at/index.php?set_language=ja&cccpage=concerts_detail&set_z_concerts=1128

年末~☆ [diary]

早いもので、大晦日です~☆
今年一年、ブログを訪れて下さった皆様、ありがとうございます~。
来年もまた、よろしくお願い致します。

ベルリンフィル3D“音楽の旅” ジャパンプレミア(先行特別鑑賞会)開催決定~☆ [diary]

ベルリンフィル3D“音楽の旅” ジャパンプレミア(先行特別鑑賞会)開催予定です~☆

11月より全国の映画館で順次公開が決定している、ラトル指揮 ベルリンフィル3D“音楽の旅”~マーラー「巨人」/ラフマニノフ「交響的舞曲」のジャパンプレミア(先行特別鑑賞会)が、
11/3(木・祝)普門館(東京)にて開催決定!

空前絶後の3Dオーケストラ!
いまだかつて、誰も経験したことのない、世界最高の体験を!

イープラスでは、ジャパンプレミア(先行特別鑑賞会)チケットの
先着先行受付を10/4(火)10:00より実施します。
PCからは座席選択が可能です!この機会をぜひ、お見逃しなく!!

全国共通鑑賞券は優待前売販売中です!

「ラトル指揮 ベルリンフィル3D“音楽の旅”
       ~マーラー「巨人」/ラフマニノフ「交響的舞曲」~」

世界最高峰のオーケストラ“ベルリンフィルハーモニー管弦楽団”
の演奏を3D撮影した作品。

収録日時:2010年11月22日~24日
収録場所:エスプラナード劇場(シンガポール)
曲目:マーラー 交響曲第1番 『巨人』/ラフマニノフ 『交響的舞曲』
演奏:ベルリンフィルハーモニー管弦楽団(コンサートマスター:樫本大進)
指揮:サー・サイモン・ラトル

くわしくはこちら
http://cc.eplus.jp/c/tl?i=4EsJy3Q2swpURBhw

マニュエル・ルグリの新しき世界ⅡBプロ~☆ [diary]

マニュエル・ルグリの新しき世界Ⅱ Bプロ初日に行って参りました~☆

「ビフォア・ナイト・フォール」
振付:ニル・クリスト
音楽:ボフスラフ・マルティヌ
ニーナ・ポラコワ、ミハイル・ソスノフスキー
東京バレエ

2007年の公演でも上演されてましたね~。
その時、女性がリフトで落っこちてしまった様な、気がしましたが。
今日も思わず、一組みのペアで、女性が、ばったりうっかりコケっちゃてた様な気がします。
何せ、暑くてぼ~っとしていたので、ありり??と言う間だったので、気のせいかもしれません。。
難しいんでしょうね~。
濃厚さは余り無く、さっぱりとした印象。


「ドン・キホーテ」
振付:マリウス・プティパ/ルドルフ・ヌレエフ
音楽:ルドヴィク・ミンクス
リュドミラ・コノヴァロワ、デニス・チェリェヴィチコ

ガラの二番目で、「ドン・キ」と言うのは珍しい気がします~。
コノヴァロワのキトリの衣装が素敵。
基本的な所を、きっち~り、はしょらないで、踊ってくれるので、ルグリに鍛えられてるんだな~と、途中で、しみじみ実感。
アダージョ最後のバランスは、頑張って決めてくれましたね~。
チェリヴィチコのバジルは、陽性で、恰好が良いと言うよりかは、そのまま街の床屋の兄ちゃん二代目という感じで、人好きがする感じ。
明るくて、悩みが無さそうで、オモシロイ~。
キトリの首筋にぶっちゅ~っとキスしてましたねぇ。ふふふ。
ある意味若いって良いな~って感じが、ストレートに出ていて、観ていて楽しい。
手を抜かない二人の根性、まだまだ伸びしろがありそうで、良いですねぇ。


「モペイ」
振付:マルコ・ゲッケ
音楽:C.P.E.バッハ
木本全優

木本君は、すっきりな踊りの印象~。
上半身、ムキムキではないので、ちょっとこの演目は、惜しい気がします。
頑張っていましたが、もう少し、動きにアクがあればなぁと、思う所もあり~。


「椿姫」 第2幕のパ・ド・ドゥ
振付:ジョン・ノイマイイヤー
音楽:フレデリック・ショパン
マリア・アイシュヴァルト、フリーデマン・フォーゲル

アイシュヴァルトのマルグリット、いかにも死にそうな感じの女性でした。
いや~、死相漂うと言うか、寿命はないし、不幸オーラが、ありますねぇ。
対するフォーゲル君のアルマンは、健康で、若さ、生命そのものの世間知らずの育ちの良い純情な青年。
で~、これは、ある意味、騙されます!
アイシュヴァルトは一つ一つの動きやステップに、マルグリットの最期の命の炎を託していると、感じさせてくれました。
残り少ない命を、この愛に懸けている。。。
それこそ、全身全霊で。
この瞬間に、ひたすら生きているのが、素晴らしかったです。
フォーゲル君のアルマンは、若い!若~い!青臭い。
愛さえあれば~マルグリットも助かる!!とか、本気で信じていそうな感じです。
ある意味、相手が見えてない所があって、突っ走ってる感が良く出ていて、とてもハマってました。
そんな二人が一緒に踊ると、幸福感絶頂!とかお互い癒されていると言う訳ではなく、二人で生命の炎をお互いに、ばちばちと燃やしつくしている様な、燃焼系に思えました。
凄いです。
でも、こういう恋愛は、なかなか続かないのだよなぁ~。
リアルですね~。
リフトはやっぱり、、、大変そうかも。。


「クリアチュア」
振付:パトリック・ド・バナ
音楽:デム・トリオ(トルコの伝統音楽)、マジード・ハラジ、ダファー・ヨーゼフ
上野水香、パトリック・ド・バナ

音楽が、かなり印象的でした。
とても男性的。
バナと水香さんの組み合わせは、なかなか面白かったです。
水香さんのプロポーションが、映えてました。
こういう、感情のないコンテの方が、自然に見える気がします。
まぁ、バナが濃いので、調度良い感じですね~。
バナと互角に存在しているのは、凄いです。


「マノン」 第1幕のパ・ド・ドゥ
振付:ケネス・マクミラン
音楽:ジュール・マスネ
ニーナ・ポラコワ、マニュエル・ルグリ

ポラコワのマノン、チャーミングでした。
まだ初々しい感じと、どことなく色気があるのが混じり合っていて。
ルグリのデ・グリュは、やっぱり素敵です~~~。
何歳なんでしょうねぇ~本当に。
とにかく、また観れたと言うだけで、嬉しかったです。
後、サポートがこれまた素敵でした。
自然すぎます。


「サイレント・クライズ」
振付:パトリック・ド・バナ
パトリック・ド・バナ

バナ、オンリーの作品。
バナが踊ると、意味がある様に見えるのが不思議。。
かと言って、確固たる物や方向性がある訳ではない。
ただ、ふにょんふにょんと感情の海を漂っている様な~。
でも、バナ自体の存在が強いので、彼はブレない。


「グラン・パ・クラシック」
振付:ヴィクトール・グゾフスキー
音楽:フランソワ・オーベール
リュドミラ・コノヴァロワ、ドミトリー・グダノフ

コノヴァロワ、キトリより、こちらの方が、雰囲気は合ってるのかな~と、思いました。
グダノフ君、サポートは、きっちり決めてくれました。
二人のスタイルが違うので、中々に、面白い組み合わせ。
グダノフ君、人が良さそうなのが踊りに見えるので、応援してしまうんだよなぁ~。


「カノン」
振付:イリ・ブベニチェク
音楽:パッヘルベル、J.S.・.バッハ、ホフステッター、オットー・ブベニチェク
デニス・チェリェヴィチコ、ミハイル・ソスノフスキー、大木全優

こちらも若さ大爆発でした~。
いやはや、良いですねぇ~。
こんな風に気持ち良~く、踊ってくれると、観ている方も清々しいです。
三人とも個性がまるで違う、でもアンサンブルになっている所もあって。
チェリェヴィチコ君が真ん中で、大全開で踊っていたのが、印象的でした。


「チャイコフスキー・パ・ド・ドゥ」
振付:ジョージ・バランシン
音楽:ピョートル・I.チャイコフスキー
バルボラ・コホウトコヴァ、フリーデマン・フォーゲル

フォーゲル君がこれを踊るのか~と、心配が少しあったんですが、蓋を開けてみると、素晴らしかったです。
いや~、フォーゲル君、スピード感があまりない印象だったんですが、以前のもっさり感が、なくなってました。笑。
ピルエットをゆっくり回っていた頃が、懐かしい~。
コホウトコヴァとフォーゲル君が、キラッ[ぴかぴか(新しい)]キラッ[ぴかぴか(新しい)]で踊ってくれたので、
これは~もう、幸福感満載です!
やっぱり、キラキラ感は良いですねぇ。
フォーゲル君、ソロでもばりばりの全開モードで踊ってくれて、何かあったんだろうかと、思ってしまいました。
いやはや、ノリノリなんですねぇ。
そんな状態のダンサーがみれるのは、嬉しい限りです。
コホウトコヴァも、一体おいくつなんでしょうか~~!とてもチャーミングでした。
最期のダイブで、ちょこっと上手く入りませんでしたが、お~い、フォーゲル君。。
そんな事、払拭してしまうくらい魅力的なパフォーマンスでした。


「オネーギン」第3幕のパ・ド・ドゥ
振付:ジョン・クランコ
音楽:ピョートル・I.チャイコフスキー
マリア・アイシュヴァルト、マニュエル・ルグリ

音楽がテープなんですが、それでもこのメロディーには、いつもやられてしまいます。
幕が開くと、アイシュヴァルトのタチアナが立っている、タチアナ、そのものの姿なんですよね~。
しかし、凄いです。
ルグリのオネーギンが一回入って来て、また戻って、二回目に入って来るんですが、二人が舞台に上がっていると、なんだかこの作品の世界に、吸い込まれてしまいます。
世界に入るんじゃなくて、すっぽりとその世界に包まれている自分に気付く様な感じです。
それだけ、夢中にみている証拠なんでしょうね~。
自分の事の様に物語が語られていくのが、切々と過ぎていくのが、悲しすぎます!!!
目が、潤んでしまいました。
全幕でルグリのオネーギン、また観たくなってしまいました。。


と言う訳で、あっという間の二時間半~。
行く前迄はいろいろと、思う所はありましたが、幕が上がると全て忘れて、十二分に楽しめました~。
皆様の心意気が、嬉しかったです。
結果的に、オレリーとルグリのパートナーシップは観れませんでしたが、それが返って良かったかも。。。誰が相手でも、女性を引きたてて美しく魅せる、ルグリの原点の一つを、改めて感じさせてくれました。
プログラムも、急遽仕様だと思いますが、なかなかでした。
何より皆様が、舞台に立って踊っているのが、限りなく嬉しそうで、こっちまで幸せな気分に~。
ふふふ。
まだまだ、Bプロは初日なので、これからもっと良くなりそうですね~。

「ケント・ナガノ 青学オケを振る!」東日本大震災復興支援チャリティーコンサート開催予定~☆ [diary]

「ケント・ナガノ 青学オケを振る!」東日本大震災復興支援チャリティーコンサートが、開催予定です~☆

バイエルン国立歌劇場 音楽総監督 ケント・ナガノ急遽来日!
「ケント・ナガノ、青学オケを振る」
東日本大震災復興支援チャリティ・コンサート

指揮:ケント・ナガノ(バイエルン国立歌劇場音楽総監督)

管弦楽:青山学院管弦楽団

ソプラノ:中村恵理(特別出演)

【公演日時】2011年 6月5日(日) 午後3時開演(午後2時開場)

【会場】青山学院講堂(渋谷
    JR山手線、東急線、京王井の頭線「渋谷駅」宮益坂方面の出口より徒歩約20分
    地下鉄「表参道駅」B1出口より徒歩約10分

【プログラム】
 バッハ:フーガの技法(野平一郎編曲)
 ベンテュス編曲:5つの日本歌曲(ソプラノ:中村恵理)
 ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界より」

【入場料(税込)】¥1,500(全席自由席) *未就学児童の入場はお断りいたします。

【前売開始日】2011年5月26日(木)10:00a.m.〜

【前売所】
 ●NBSチケットセンター 03-3791-8888
 ●NBS WEBチケットサービス  
 ●e+(イープラス) http://eplus.jp/ (PC&携帯) 
 ●チケットぴあ 0570-02-9999 (Pコード141-234) http://pia.jp/t/ (PC&携帯)

【お問い合わせ】NBSチケットセンター 03-3791-8888 
【主催】青山学院管弦楽団
【共催】日本経済新聞社/公益財団法人日本舞台芸術振興会

くわしくはこちら
http://www.nbs.or.jp/blog/news/contents/topmenu/post-338.html

前の10件 | - diary ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。